

◆初級 ※印刷用はこちら
◆トレンドライン 全8回
テクニカル分析の基本であるトレンドラインについて、日足・週足・月足等のチャートに適用して、上げ・下げ・押し(上げ途中の一時的な下落)・戻り(下げ途中の一時的な上昇)が分るように、その引き方、売買サイン、相場が動かないとき(保ち合い相場)の観測の方法などについて学びます。
また、斜線の角度の変化から今後の相場をどう読めばよいのか、より有効に売買転換がとれるよう、その意味を解説します。 |
◆ローソク足 全27回(ローソク足、棒足順張り48法則、逆張り48法示を学びます)
ローソク(陰陽)足は、相場の強弱を見ると同時に、明日の相場のあり方も正確に指し示しています。
相場分析の基本中の基本といえるローソク足一本一本に含まれる意味、市場心理などを学べば、その後の相場の動きが見えてきます。
こちらのコースは、全27回という、長いコースです。約1年間かけて、じっくりと棒足を学んでいきます。
棒足順張り48法則、逆張り48法示について、詳しく解説いたします。 |
◆鈎足 全12回(鈎足4法則を学びます)
その実績から「五年万倍法」といわれた秋豊流鈎足について学びます。
秋豊流値幅表に基づく鈎足の引線法、鈎足売買法を使用する上での投資スタンスなどの基本事項から、鈎足4法則すべての法則を学びます。
実際の鈎足チャートを引例図として掲載し、その意味、内容なども詳しく解説します。 |

◆中級 ※印刷用はこちら
◆「中級・基礎」 全10回
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中級・基礎は、まずはトレンドと順張りの組み合わせ。出動のタイミングを観測します。
グループでの研究、発表の時間も設けました。
アウトプットすることにより、より理解度が増すはずです。
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◆「中級・応用」 全8回
| 中級・応用では、トレンドと逆張りを組み合わせます。基礎の順張りとで合計96法則、法示+トレンドの見方を学ぶことになります。一つ一つの違いを認識することで、一層トレンド、96法則、法示の意味が身につくことでしょう。実に保ち合いが8割の相場。保ち合いを制すものが相場を制するのです。 |
◆「中級・実践」 全22回
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中級・実践では、いよいよ鈎足も合体。トレンドと順張り、逆張り、そして鈎足サインごとの組み合わせを個別に解説。各鈎足サインの出現と順張りと逆張りのタイミングをより詳しく分析をします。全22回。中級コースの最大の山場です。頑張りましょう。
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◆「中級・まとめ」 全7回
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中級の基礎・応用・実践、一年間のまとめに入ります。全般的な注意事項を学んだうえで、グループ研究の総仕上げです。最後の確認テストでは、履修度をチェック。柴田罫線理論の習得を確認して中級コースの卒業となります。
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